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お勤め内容・料金

  • 火葬場での読経

    火葬式・直葬
    僧侶手配

    総額30,000

    戒名を希望される方は こちら
    主要宗派に対応しています

    浄土宗/浄土真宗(真宗大谷派・本願寺派)/曹洞宗/日蓮宗/真言宗/ 宗旨・宗派不問(注)
    (注)どんな仏教の宗門や宗門の分派であっても問題ない方

    火葬式・直葬では、火葬場の炉前にて僧侶が読経をします。なお一般的に、火葬場の制約から読経時間は5~10分と大変短くなります。ご注意下さい。また、一部地域では炉前読経は行わず、 出棺前読経とする場合があります。

    炉前での読経

    火葬場にて、お棺を炉の前に安置した後に読経します。
    目安:5〜10分

  • 告別式・火葬場での読経

    一日葬
    僧侶手配

    総額70,000

    戒名を希望される方は こちら
    主要宗派に対応しています

    浄土宗/浄土真宗(真宗大谷派・本願寺派)/曹洞宗/日蓮宗/真言宗/ 宗旨・宗派不問(注)
    (注)どんな仏教の宗門や宗門の分派であっても問題ない方

    一日葬では、告別式、火葬の際の読経に加え、告別式後に繰り上げて行う初七日法要の計3回読経を行います。僧侶は1日で全てのお勤めをされます。

    告別式の読経

    祭壇の前に座り読経をします。その間に参列者が焼香をしていきます。
    目安:30〜40分

    初七日の読経

    本来は7日後に行う法要でしたが、現在は一般的に告別式終了後に続けて行います。
    目安:10〜20分

    炉前での読経

    火葬場にて、お棺を炉の前に安置した後に読経します。
    目安:5〜10分

  • お通夜・告別式・火葬場での読経

    一般葬
    僧侶手配

    総額160,000

    戒名を希望される方は こちら
    主要宗派に対応しています

    浄土宗/浄土真宗(真宗大谷派・本願寺派)/曹洞宗/日蓮宗/真言宗/ 宗旨・宗派不問(注)
    (注)どんな仏教の宗門や宗門の分派であっても問題ない方

    一般葬では、通夜、告別式、火葬の際の読経に加え、告別式後に繰り上げて行う初七日法要の計4回読経を行います。また、通夜は告別式の前日に行われますので、僧侶は2日間に渡ってお勤めをされます。

    通夜の読経

    お通夜で祭壇の前に座り読経をします。その間に参列者が焼香をしていきます。
    目安:20〜30分

    告別式の読経

    祭壇の前に座り読経をします。その間に参列者が焼香をしていきます。
    目安:30〜40分

    初七日の読経

    本来は7日後に行う法要でしたが、現在は一般的に告別式終了後に続けて行います。
    目安:10〜20分

    炉前での読経

    火葬場にて、お棺を炉の前に安置した後に読経します。
    目安:5〜10分

戒名の授与

戒名とは、戒律のある宗派で戒律を受け、仏弟子になることで授与される名前を言いま す。仏の教え、戒めに従うことを約束することで授けられるものです。
ご逝去の後にお付けする場合は、生前の功徳、職業、趣味などを確認させていただきます。

  • 浄土宗

    曹洞宗

    真言宗

    特別

    一般的

    院居士・院大姉

    総額200,000

    居士・大姉

    総額60,000

    信士・信女

    総額20,000

  • 真宗大谷派

    浄土真宗
    本願寺派

    特別

    一般的

    院釋・院釋尼

    要相談

    釋・釋尼

    総額20,000

  • 日蓮宗

    特別

    一般的

    院居士・院大姉

    総額200,000

    院日信士・院日信女

    総額160,000

    院信士・院信女

    総額60,000

    信士・信女

    総額20,000

戒名の選び方

以下項目に沿って戒名を選ぶのが一般的です。(宗派や地域等によって異なる場合がございます。)詳しくはお問い合わせ下さい。

  • 宗派にそった戒名を選ぶ。
  • 先祖と一緒の墓に入る場合には、先祖と同じか、低い位の戒名を選ぶ。
  • ただし、新たにお墓を立てる場合は、自由に選んでOK。
  • 夫婦で入る場合には、戒名の位をそろえる。

戒名の構成

戒名は、【院号】【道号】【戒名】【位号】の順に構成されています。本来は法名と言わ れるのですが、今日ではこれらを戒名と呼ぶことが一般的になっています。
※浄土宗の戒名に係る構成を示しておりますが、その他各宗旨・宗派の戒名もこれに準じ て設定しております。詳しくはお問い合わせ下さい。
院号(いんごう)生前に寺院に尽くし、社会的に貢献をした人に付けられます。
道号(どうごう) その人に縁のある文字を使用されることが一般的です。
戒名(かいみょう) 浄土宗の本義では、生前の五重相伝において授かるものですが、現在 では故人に授けられることが一般的です。
位号(いごう) 年齢や性別、信仰心の篤さなどによって決められています。